Windows 10 でどのバージョンのOfficeが動くのか

SNSフォローボタン

フォローする

Windows 10 でどのバージョンのOfficeが動くのか

Microsoftの最新OSは「Windows 10」となっており、今年までWindows 7およびWindows 8.1から、Windows 10への無償 アップした方も多いと思います。新しいOSで古いOfficeソフトは動作するのか気になるところです。では、次のバージョンの Office は、Windows 10 ですべての機能がテストされ、サポートされていることが確認されています。

対象:Windows 10


Microsoftのサイト内に以下のようなページがあり、明記されています。

Windows 10 で動作する Office のバージョン


いろいろと書いてありますが、

  • Office 2016 (バージョン 16)
  • Office 2013 (バージョン 15)
  • Office 2010 (バージョン 14)

はWindows 10で動作するということです。


Office 2007 は Windows 10でインストールされ、動作しますが、Office 2007 のサポートが終了しているため、動作は保証されていませんということです。


Office 2007 以前のバージョンの Office はサポートされておらず、Windows 10 では動作しない可能性があるようです。Office の最新バージョンはOffice 2016であり、永続ライセンスとサブスクリプション型の二つの方法で入手できます。

関連製品

Microsoft Office Professional Plus 2016Microsoft Office Professional Plus 2016
Windows 最大 2 台でご利用いただける永続ライセンス。
Word、Excel 、Outlook、PowerPoint 、OneNote、Publisher、Access を搭載。
値段は \ 10,600 税込

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする