マイクロソフト、永続ライセンス Office 2021 を10月5日に発売!

マイクロソフト、永続ライセンス Office 2021 を10月5日に発売!
マイクロソフト、永続ライセンス Office 2021 を10月5日に発売!

一般ユーザー向け Office 2021 。Windows 11と同じ10月5日に発売される予定。Office 2019と同じWindows版/Mac版があり、32ビットと64ビットに対応します。今回のバージョンアップでOneNoteアプリも付属しますが延長サポートがなくなり、サポート期間は5年間のみです。

Office 2019

Office 2021 とは

Office 2021 とは、一般ユーザー向け/永続ライセンスのMicrosoft Officeです。

Microsoft 365サブスクリプション版を使いたくない方に提供しており、一度購入すれば、追加料金が発生しないというメリットがあります。

2021年10月5日から発売される予定です。

Office 2021の内容

Office 2021の情報を詳しく説明します。

利用できるアプリケーション

Word、Excel、PowerPoint、OutlookのうえOneNoteを追加しました。

対応 OS

Windows版とMac版両方対応します。

Officeバージョン情報

32ビットと64ビット両方に対応します。

サポート期間

Office 2021のサポート期間は5年。延長サポートがありません。

Office 2021の価格

Office 2021の価格は、Office 2019の値段と同じです。

まとめ

そろそろ発売される一般ユーザー向けOffice 2021について紹介しました。

Office 2021は永続ライセンスの最新バージョンであり、Word、Excelなどのアプリに新機能が勿論追加されます。

追加された新機能については、Office 2021をインストールした後に、詳しく説明します。

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