Office 2019

Microsoft Office 2019 を格安でダウンロードする方法

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Microsoft Office 2019 を格安でダウンロードする方法

Microsoft Office 2019 のダウンロード方法を説明します。Office 2019をダウンロードするには、マイクロソフトアカウントと25文字のプロタクトキーが必要です。以下のダウンロード手順を参考してください。



Microsoft Office 2019 をダウンロードする

Microsoft Office 2019をダウンロードする前に準備するもの

Microsoft Office 2019 をダウンロードする時は、マイクロソフトアカウントにプロタクトキーをセットアップして、マイクロソフト公式サイトからOffice のインストール ファイルをダウンロードします。


Microsoft Office 2019のプロタクトキーは、いろいろ形で入手できます。例えば、POSAカードで購入した場合、紙に書かれている25文字があります。それをマイクロソフトアカウントに入力します。オンラインで、Microsoft Office 2019のダウンロード版を購入した場合、25文字のプロタクトキーが発送されますのでそのまま入力します。


マイクロソフトアカウントは無料で作成できます。


Microsoft Office 2019を使うには、一番安いプランであるOffice Personal 2019を購入すると29,800円がかかります。


僕自身は Office ソフトのWord、Excelをそんなに使わないので手を出さなかった。


でも、Microsoft Office 2019を格安価格でダウンロードすることができました。「格安」というとダウンロード、認証できないなどの不安になりますが、Microsoft 公式サイトからダウンロードできます。


今回は、Microsoft Office 2019 ダウンロード版のプロタクトキーを格安で入手した方法からマイクロソフトアカウントにセットアップし、Office 2019をダウンロード、インストールまでの流れを紹介します。


私は、以下のMicrosoft Office 2019 製品を格安価格で購入しました。


次に、入手したMicrosoft Office 2019 ダウンロード版のプロタクトキーをマイクロソフトアカウントにセットアップして、Office ファイルをダウンロードしましょう。

Microsoft Office 2019 をダウンロードする

手順①Microsoftアカウントにサインインする

下記リンクをクリックし、Microsoftアカウントにサインインします。

⇒「Microsoftアカウントへアクセスする

 

Microsoftアカウントにサインイン

手順②メールアドレスを入力する

Microsoftアカウントのメールアドレスを入力します。マイクロソフトアカウントをお持ちでない方は、新規作成します。

メールアドレスを入力します。

手順③パスワードを入力する

パスワードを入力して、「次の」ボタンをクリックします。

パスワードを入力

手順④プロタクトキーを入力する

Microsoft Office 2019のプロタクトキーを入力します。

Microsoft Office 2019のプロタクトキーを入力します。

手順⑤国と言語を選択する

国と言語を選んで「次へ」をクリックします。

注意:この画面で日本と日本語の設定はできませんので別の国と言語を設定しても構いません。日本語の設定はマイクロソフトアカウントで行えます。

国と言語を選んで「次へ」をクリックします。

手順⑥マイクロソフトアカウントから日本語を選択する

Microsoftアカウントの「サービスとサブスクリプション」、[インストール]、「その他のオプション」から言語とバージョンを選択して「インストールする」順にクリックします。

「次へ」をクリックします。


日本語とバージョンを選択してインストールボタンをクリックします。

インストールボタンをクリック

インストールが開始する

インストールが完了まで少しい時間かかります。

手順①インストール開始する

準備が開始しました。

手順③インストール中

インストールしています。

手順③インストール完了

インストールが完了しました。

Microsoft Office 2019ライセンス認証について

Microsoft Office 2019のダウンロード、インストールが完了してもライセンス認証ができないとWord、Excelなどのアプリは使用できません。そのため、スタート画面をクリックして、インストールしたWordを開いてみましょう。

Wordを開いてみましょう

次に、「ファイル」、「アカウント」順にクリックすると認証された製品名が表示されます。


「ファイル」をクリックします。

「ファイル」をクリックします。

「アカウント」をクリックします。

「アカウント」をクリックします。

すると認証された製品名が表示されます。

認証された製品名

これでMicrosoft Office 2019が使えるようになりました。この製品にはWord 2019、Excel 2019 、PowerPoint 2019、OneNote 2019の4つのアプリが含まれています。

最後に

このように書くとマイクロソフトアカウント登録からダウンロード、ライセンス認証まで長く感じますが、10分ほどで完了しました。


日本語の選択に気を付ければ他の手順は簡単でしょう。最初の「国」と「言語」の選択には「日本」はありません。別の国を選択します。どの国でも構いません。Office をダウンロードした後に、マイクロソフトアカウントから日本語とバージョンを選択することを忘れずに。